| 転職、就職、キャリア、資格、SOHO、未来のための学校探し | ||
| 転職、スキルアップ、資格取得のスクール情報 ●全スクール一覧 ( 掲載校募集中 ) ●チェックした講座の資料請求 |
●サイトの使い方 ●サイトについて ●お問合せ |
HOME > 資格・検定図鑑/ビジネススキル > ファンダメンタルス オブ エンジニアリング(FE)試験
資格・検定図鑑
-
ビジネススキル
- BATIC
- CBS(国際秘書)検定
- CFA(AIMR認定証券アナリスト)
- CFM(米国公認経営管理士)
- CIA(公認内部監査人)
- CISA(公認情報システム監査人)
- CMA(米国公認管理会計士)
- CPM(サプライマネジメントプロフェッショナル)
- DCアドバイザー
- DCプランナー
- EAT(英文会計テスト)
- FP
- GCDF-Japan(TM)
- IAT(国際会計テスト)
- MBA
- REセールスパーソンライセンス
- アクチュアリー資格試験
- オフィススキル認定制度
- シニアリスクコンサルタント
- シューフィッター
- ビジネス・キャリア制度
- ビジネス実務法務検定試験
- ビジネス能力検定
- ビジネス文書検定
- ファイリング・デザイナー検定
- ファンダメンタルス オブ エンジニアリング(FE)試験
- プロフェッショナル エンジニア(PE)
- プロフェッショナル
キャリア・カウンセラー - ホテル経営学修士
- マンション管理士
- 外務省専門職員
- 確定拠出年金アドバイザー
- 環境計量士
- 管理業務主任者
- 気象予報士
- 金融内部監査士補
- 建設業経理事務士
- 公認会計士
- 行政書士
- 国家公務員
- 国会議員政策担当秘書資格試験
- 国際貿易ビジネス検定
- 国内・一般旅行業務取扱主任者
- 国立国会図書館職員
- 国連職員採用競争試験
- 司法試験
- 司法書士
- 社会保険労務士
- 消費生活アドバイザー
- 証券アナリスト
- 税理士
- 測量士・測量士補
- 宅地建物取引主任者
- 中小企業診断士
- 通関士
- 電子化ファイリング検定
- 土地家屋調査士
- 土地区画整理士技術検定
- 販売士検定
- 秘書技能検定試験
- 不動産鑑定士
- 米国公認会計士(CPA)
- 米国税理士(EA)
- 米国弁護士
- 弁理士
- 簿記検定試験
- 貿易アドバイザー
- 貿易実務検定
- 話しことば検定
- セールススキル検定
- ベンチャーキャピタリスト検定
- 知的財産検定
- コーチ技能検定(コーチング)
スクールサイト
資格お役立ち情報

気になる分野から資格が検索できます
米国で技術者としての基礎能力を測る試験。男性に人気
|
ファンダメンタルス オブ エンジニアリング(FE)試験
プロフェッショナルエンジニアの1次試験として、国際的に評価の高い工業基礎能力検定試験がファンダメンタルズオブエンジニアリング(FE)試験。アメリカのオレゴン州ボード(試験委員会)の管理のもと、日本PE・FE試験協議会が実施する検定試験で、アメリカと同じ内容、日時、条件で行われる。試験は全て英語で、180問のマルチプルチョイス式。PEに比べて広範囲な内容となっており、試験は午前、午後各4時間ずつ。午前は工学、数学、化学、倫理などの中の12科目から全120問、午後は化学、土木など7科目から1科目60問を選択して解答する。FE試験に合格し、4年以上の実務経験があればPE試験の受験資格が得られる。
資格を活かせる職業
工業エンジニアなど
受験概要
受験資格
工業系大学・学部の卒業生/FE試験の受験資格があるのは、工業系大学の4年生と卒業生。3月卒業予定の学生は、前年の10月期実施のFE試験を受験できる。
受験費用
3万5000円/FE試験の受験料。大学生および大学院生は2万8000円になる(受験料は改定されることがある)。
試験時期
春、秋
主催団体
日本PE・FE試験協議会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-4-16 03-5733-8171 この資格を学べる講座を検索
※上記資格概要は変更がある場合があります。詳細については各団体へお問い合わせください。
|
|
||||||||||||||||||||||||





